2012年11月30日
カラスの親指
直木賞作家の同名小説を実写映画化したものです。
でこぼこコンビの詐欺師2人が、若者3人の為に、
一世一代の大勝負に出ることに・・・
コレは面白かったです!
上映時間160分という長丁場だったけど、長いと感じる事はありません。
本作は、予備知識なしの方が、楽しめそうなので
超簡単デビューにしますね。
大勝負が終わって、コレで終わりと思ってたら、まだ続きがあるの。
タイトルの本当の意味が、その時にわかりました。
ラストも清々しいです。
キモチよ〜く、劇場を後に出来ると思います。 (78点)
Posted by サラ at 23:59│Comments(0)
│2012年公開映画
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